ゆっこせんせいの物語②

【ゆっこせんせいの物語④】
 

そこで始めたのが
布おもちゃ作り

何気なく
ハギレで作った小さなリング

「あ、これは楽しそう!」

「1歳児さんにいいんじゃない?」

子どもたちが
楽しく遊ぶ姿が
自然に目に浮かびました

のちに
「マシュリング」となる
私のオリジナル布おもちゃ

私の
布おもちゃ作家としての
第一歩でした

【ゆっこせんせいの物語⑤】


少しずつ活動が
ひろがっていきました

布おもちゃを
作るだけでなく

なぜ
遊びが大切なのか

子どもと
どう関わればいいのか

月齢別の遊び方も
伝えました

手づくり講座や
保育士研修会

保育雑誌の連載

そして念願の
著書を出版することが
できました

【ゆっこせんせいの物語⑥】

伝えたかったのは
遊びの大切さ

月齢ごと
発達ごと
その子の興味ある
おもちゃで遊ぶこと

どんなおもちゃがいい?

どんなふうに誘ったらいい?

保育の現場にいたからこそ
伝えられることがあると思いました。

【ちゃんと遊べば ちゃんと育つ】

この考え方から
【布育®】がうまれ

【一般社団法人 布育普及協会】
通称<ぬのいく協会>を設立

私は代表理事に就任

「布おもちゃ作家ゆっこせんせい」
から
「ぬのいく協会ゆっこ理事長」に
なりました

=====

私の

保育士

布おもちゃ作家

ぬのいく協会 代表

と、
たどった道のりを
お伝えしたいと思います。

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@yukko_sense

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